「瞬く日々へ」轉瞬即逝的日常(第7話、第11話)
歌:井ノ華 六花(CV.瀬戸桃子)
作詞:清田直人 作曲、編曲:清田直人
テレビアニメ『真夜中ハートチューン』挿入歌
2026年3月18日
日文:
青く煌めく 空の真ん中に ぽつりと白い言葉で
僕らだけの理由 僕らだけの未来 ただ描いていた
「また明日ね」の繰り返しの中で 心近づく
楽しかったり傷ついたり 不器用に歩くよ
ぎゅっと手を繋ぐ 言葉は届く 優しく背を押す
丸いポスト 横断歩道 泣き顔も笑顔も
どれも愛しい
宇宙の片隅 ここだけにある 僕らだけの理由が
走り出す 走り出す 名前のない 胸の温度と
自転車で登る坂の先
海だとかそんなもの無くて
だけど僕らにとって特別があったんだ
手を振ったら その何倍も大きく振り返す
楽しくって 少し寂しい 夕焼けに溶けてく
黄昏と歌う 星が瞬く 思わず見上げる
少し離れた場所で それぞれの帰路で
同じ空を見る
形は無いけど ここにあるもの 僕らだけの理由を
大切に 大切に 落とさないように
また、明日へと
いつか忘れてしまうんでしょう
大人になってしまうんでしょう
あぁ それでも今は
ぎゅっと手を繋ぐ 言葉は届く 優しく背を押す
丸いポスト 横断歩道 泣き顔も笑顔も
全て抱えて
宇宙の真ん中 ここだけにある 僕らだけの理由が
走り出す 走り出す 名前のない胸の温度と
僕らの世界を
中文:
那蔚藍閃耀的 天空正中央 形單影隻 用蒼白的言語
獨屬於我們的理由 獨屬於我們的未來 只是那樣描繪著
在無數次「明日見」的輪迴中 心與心漸漸靠近
時而歡笑 時而受傷 就這樣笨拙地走著呀
緊緊地牽起手 言語終會傳達 溫柔地輕推後背
圓形的郵筒 斑馬線 無論是哭臉 還是笑臉
全都顯得那麼可愛
在宇宙的角落 唯有此處才存在 那獨屬於我們的理由
奔跑起來 全力以赴 那無法命名的 胸口的熱度
騎著自行車爬坡上山頂
這裡沒有什麼「海洋」之類的東西
但是這對我們來說很特別
若要揮手 就加大幾倍揮手回去
既快樂又有點寂寞 逐漸融於夕陽之中
暮色下歌唱 星星閃爍 我不禁抬頭仰望
在稍遠的那地方 在各自的歸途上
仰望同一片天空
雖然它沒有形狀 但此處才有的東西 就把獨屬於我們的理由
珍惜地 小心翼翼地 切勿讓它滑落
明天再見
總有一天會遺忘的吧
會長大成為大人的吧
啊啊 即便如此現在
緊緊地牽起手 言語終會傳達 溫柔地輕推後背
圓形的郵筒 斑馬線 無論是哭臉 還是笑臉
將一切擁抱懷中
在宇宙的正中央 唯有此處才存在 那獨屬於我們的理由
奔跑起來 全力以赴 那無法命名的 胸口的熱度
就是我們的世界
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